【QRコード通知】東日本旅客鉄道株主優待割引券(JR東日本)[40%OFF] 1枚 22年5月31日(送料無料商品(チケットレス・コード通知))の格安販売・購入 

【QRコード通知】東日本旅客鉄道株主優待割引券(JR東日本)[40%OFF] 1枚 22年5月31日(送料無料商品(チケットレス・コード通知))の格安販売・購入 

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【QRコード通知】東日本旅客鉄道株主優待割引券(JR東日本)[40%OFF] 1枚 22年5月31日

【QRコード通知】東日本旅客鉄道株主優待割引券(JR東日本)[40%OFF] 1枚 22年5月31日

Web価格
3,900
メーカー:
東日本旅客鉄道
メーカーURL:
http://www.jreast.co.jp/investor/treat/01.html

Web価格と店頭価格は異なります

数量
クレジット不可
【商券名】
【QRコード通知】東日本旅客鉄道株主優待割引券(JR東日本)[40%OFF] 1枚
※チケットレス(QRコード通知)専用ページとなる為、送料はかかりません。ただ、現物・納品書などは発送は致しません。
【配送方法は必ずチケットレス(QRコード通知)をお選び下さい。】

【チケットレス(QRコード通知)とは?】
券面に記載のQRコードを電子メールにてお客様にお伝えし、QRコードを元に指定席券売機で使用するものです。
お手元にチケットが無くともQRコードさえあればご使用いただける商品です。
実券を発送しない為、送料を節約することができます。

【有効期限】
2022年5月31日まで


【JR東日本株主優待割引券とは?】

新幹線の料金を40%も割引きにできる、とってもお得な金券をご存じでしょうか?
割引対象路線は、東北新幹線・北陸新幹線・山形新幹線・秋田新幹線が主な路線ですが、もちろん価格が見合えば在来線の乗車券に使うことができます。
距離が遠ければ遠いほど、よりお得になっていきます。
JR東日本株主優待割引券はゴールデンウィークやお盆、年末年始でも使用できます。有効期限内であればいつでも使えます。
「株主優待割引券」は、株主本人に限らず、どなたでもご利用いただけます。

【商品詳細】

◆運賃(乗車券代)と料特急券代などのどちらかの割引が適用されます。
◆1枚につき、1名 片道の割引に利用できます。往復であれば、株主優待割引券は2枚必要となります。
 (2名の往復であれば4枚必要となります。)
◆片道1枚の利用で4割引とします。(1人の片道に対して複数枚使うことはできず、2枚で8割引などにはなりません。)
◆割引のなる対象は、JR東日本営業路線内の乗車券・特急券・急行券・グリーン券(グランクラスを除く)と座席指定券であり、一列車(※1)に対してです。乗車券と料金
 (特急券・グリーン券など)を同時に購入すれば双方とも4割引なります。(すなわち運賃+特急券を同時に購入すれば、どちらも4割引で購入できるという事です)
◆割引券の使用可能場所は、JR東日本の「指定席券売機」、「みどりの窓口」、「びゅうプラザ」、「訪日旅行センター」および「提携販売センター」等です。
 ※JR他社窓口、旅行代理店、車内および精算窓口では利用できません。
◆他の割引運賃との重複利用はできません。※他の割引とは、往復、学生、団体、乗継、身体障害者、大人の休日倶楽部などの割引の事を指します。

 (※1)一列車…新幹線に乗車する場合で、新幹線の改札口を出ないで、同一方向の他の新幹線を乗り継いでご利用になる場合も一列車という事になります。

【株主優待割引券の注意点】

◆割引対象区間は、JR東日本営業路線内の乗車区間です。
◆JR東日本営業路線とJR他社路線をまたがって乗車する場合は、JR東日本の割引区間とJR他社区間を別々に発売することになります。なお、この場合、割引券を利用したことにより、むしろ割高になる場合もあります。では、いくらからがお得になるのか?の計算方法をまとめました。▼こちらから飛べます。
 ※北陸新幹線をご利用の場合、上越妙高を通過する列車でも、東京~上越妙高間が割引の対象になります。
◆・運行不能・遅延(JR都合)により払い戻しをした時は、「割引後の払い戻し金額」と「株主優待割引券代用証」が発行されます。(お客様都合による払い戻しの場合は、通常のきっぷと同じ手続きにより払戻しされますが、「優待券」の再発行や返還はされません)

【JR東日本株主優待割引券の利用方法】 ●チケットレス(QRコード通知)●

※下記の2点をメールで通知させていただきます。
① 「QRコード」 
② 「株主優待割引券番号(11桁)」

株主優待券の利用方法

①券売機のボタン『乗車券』をタッチする。
②券売機のボタン『株主優待割引で購入』をタッチする。
③券売機に表示された【ご案内】を読んだ後に『確認』ボタンをタッチする。
④出発・終着駅、利用日時、人数、条件を選び入力したら、内容を確認し問題なければ『確認』ボタンをタッチする。
⑤券売機の画面に「必要枚数」が表示されるので、問題なければ『株主優待割引で購入する』をタッチする。
⑥券売機の硬貨投入場所の付近に、QRコードが赤く点滅している箇所があるので、そこにお持ちの株主優待券のQRコードをかざす。
 (複数枚使う時は1枚ずつ順番に行う)
 ※スマホ画面越しに株主優待券のQRコード又は印刷したQRコードを指定席券売機右下にかざして下さい。
⑦『株主優待券割引番号』の番号が表示されるので、番号が一致していれば『確認』ボタンをタッチする。
⑧金額を確認し、購入金額を投入する。
⑨完了

【JR東日本株主優待割引券の利用例】 ※株主優待券が1枚2,850円での販売だった場合

例1)東京~秋田  JR定価18,120円(運賃10,010円+指定席8,110円)[通常期 こまち指定席の場合]
  株主優待券を持参すると、JRでの支払いが10,860円(40%引き※2)になります。
  10,860円 + 2,850円(株主優待券代) =★13,710円
 ★13,710円 がお客様の乗車する、合計のチケット費用になります。

例2)東京~新青森 定価17,670円(運賃10,340円+指定席7,330円)[通常期 はやぶさ指定席の場合]
  株主優待券を持参すると、JRでの支払いが10,590円(40%引き)になります。
  10,590円 + 2,850円(株主優待券代) =★13,440円
 ★13,440円 がお客様の乗車する、合計のチケット費用になります。

例3)東京~盛岡 定価15,010円(運賃8,580円+指定席6,430円)[通常期 はやぶさ指定席の場合]
  株主優待券を持参すると、JRでの支払いが8,990円(40%引き)になります。
  8,990円 + 2,850円(株主優待券代) =★11,840円
 ★11,840円 がお客様の乗車する、合計のチケット費用になります。

もちろん金額が見合えば、東京発着でなくても大丈夫ですし、新幹線発着駅までの近場の電車代も4割引になります。新幹線のランクは、自由席でもグリーン車でも4割引にする事ができます!

では「定価いくら以上の路線」が株主優待割引券で安くなる(元がとれる)のでしょうか?

計算方法はこちら!
株主優待割引券の購入価格が2,850円だった場合

2,850円(株主優待割引券の購入価格) ÷ 0.4(割引率)= 7,125円(ここがラインです)

上記の計算通り、株主優待割引券が2,850円だった場合は定価が7,125円を超える路線であれば元がとれる、という事です。(株主優待割引券が2,850円だった場合は 2,850÷0.4で7,125円。定価が7,125円を超える路線であれば元がとれる)
株主優待割引券の購入相場は、1,600~3,000円くらいです。時期や在庫によってかなり幅があります。


(※2)4割引の計算とは・・・多くのサイトや金券ショップでは、【(乗車券+特急券)×0.6= JRでの支払い額 】と表記されますが、厳密に言うと【 乗車券×0.6(1円単位は切り捨て)+特急券×0.6(1円単位は切り捨て)= JRで支払う金額 】が正しい計算方法です。
例えば、東京~秋田の場合、株主優待券を使う時はいくらになるでしょうか。
  東京~秋田  運賃定価10,010円
  東京~秋田  新幹線こまち指定席特急料金8,110円

  10,010×0.6 =6,006 の為 6円は切り捨てて 6,000円
  8,110×0.6 =4,866 の為 6円は切り捨てて 4,860円
  6,000円 + 4,860円 = 10,860円
  10,860円がJRで支払う価格になります。

【JR東日本株主優待割引券で購入したチケットの有効期限は?】

JR東日本株主優待割引券に記載されている有効期間は、”乗車日”の有効期限ではなく、”購入日”の有効期限です。2021年6月1日から2022年5月31日までの間にチケットを”購入”すれば有効です。
その為もし、券売機等で5月30日にチケットを発券(購入)した場合、最長で6月30日乗車日のチケットを購入する事ができます。
購入後に1回だけ乗車日の変更が可能の為、先ほどの券を6月30日(期限が最終日)に窓口に持っていき乗車日の変更をしようとすると、7月30日の乗車日分に変更をする事ができます!(変更手数料は無料です)
※2回目の乗車変更はできない為、どうしても都合がつかない場合は、払い戻しができます。(返金されるのは割引後の60%分から手数料を引いた金額です)

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